通奏低音:バロック音楽の演奏で、チェンバロなどの奏者が低音旋律と和音を示す数字に基づいて即興的に和音を補いながら伴奏部を弾くこと。また、その低音部。数字付き低音。


今回チェンバロ奏者の岩淵恵美子先生が基本からの講座を開かれるということで聴講にいってまいりました。

課題曲が大好きなコレッリのFーdurということ、シュシュでご一緒しているヴァイオリンのUさんも通奏低音&旋律弾きで参加されると聞いて、これは行くしかない!!と急遽参加することに。

とても鍵盤を押さえるところまではできないので聴講だけ

初参加数名、通奏低音に慣れた方、旋律楽器奏者の方など和気藹々と進んでいきます。

数字の読み方から基本ルール、和音の進行などわかりやすく説明してくださいました。

数字譜だけですっと弾くようなことはとてもできませんが少しずつ研究していくようにしよう!

まずは指折り数えなくてもすむように



ん~ やっぱり通奏低音はステキだわ

和音つけるのもいいけど、バスラインを弾くのに憧れるぅ
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ガナッシュのコンサートの日

北新地のサロンでヘアセットしてもらいました。

演奏会であること、一応ドレスを着ることを伝えて

派手すぎず、でも華やかにしてくださいと。

周りには結婚式に出席すると思われるお客さんがたくさん。

皆さん可愛らしく綺麗になって行かれます

私も髪をくるくる巻いて手際よくどんどん作っていかれます。


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あぁ・・

ちょっと盛り過ぎのような

「もう少し抑えてもらえますか?」

「ロングドレスだとこのくらいあった方がバランスいいですよ!経験上そう思います

えー、でもぉ・・・と思いつつプロのアドバイスですし、結局そのまま続行

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とっても可憐に仕上げていただいたのですが、本人落ち着かないまま会場入り。

合う人合う人に、言われるより先に「盛られてしまいました~」と先手を打って言い訳

一人張り切ってしまった感溢れる姿でステージに立ったのでした。

確かにドレスを着たらバランスよかったですけどね

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構想2年あまり。ようやくこの日がやってまいりました。

ガナッシュリコーダーアンサンブル
Spirit of Reccorder Ensemble
~美麗なるリコーダーアンサンブルの世界へ~

普段は結婚式が行われているホテル阪急インターナショナルの格式高いチャペルをお借りして、ガナッシュとウッドベースの木村さんとの共演に私自身も楽しみにこの日を迎えました。

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会場時間には既にたくさんのお客様がいらしてくださっていて、ホテルということもあってか皆さんとてもドレッシーな印象でした
ありがとうございます~

チャペル内にぎっしり並べてくださった椅子に、満員のお客様。
メンバー一同感激でございます。

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いざ!


気合の入ったチラシを裏切らないドレスを身にまとった私たち
入場時に手に持っている楽器はなんと全員バスリコーダーまさかの大きなリコーダーに皆さん驚かれたかもしれません。

一曲目は今回唯一のバロック曲、テレマン。バスリコーダー4本にアレンジされた弦楽曲です。低い音の幻想的な世界感がチャペルいっぱいに響いていたでしょうか。

ご挨拶のあとは一気に現代曲の世界。

楽器の種類や材質についてご紹介。私の使っていたアルトリコーダーは一見学校で使うプラスチック製のものに見えがちなので、そのあたりもちゃんと紹介していただきました


続いてソプラノ、アルト、テナー、バスというリコーダー四重奏の定番のスタイルで楽しい組曲を。実は個人的に最初の難関、関所はこの組曲のラストの一曲でした


さあ!いよいよ真打登場です
今回の最大の特徴であるリコーダーアンサンブルとジャズベースのコラボ。ビシッと黒いスーツで決めた木村さん。大きなコントラバスが格好いい~

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ジャズ、ブルースを渋いベースで気持ちよく吹かせていただきました。チャチャではベースでパーカッションも。秋山師匠はソプラノリコーダーを吹きつつタンバリンを踏む(?!)という妙技でノリノリ&笑いも取って盛り上がりました

上の写真で私が持っているのはコントラバスリコーダー。特殊な形のリコーダーで凄く低い音が出ます。実は今回の一番の目玉がこの写真のあとに演奏した「ふるさと」。

♪うさぎ追いしかの山~♪

ベースの木村さんは作曲家でもあり、この日本の名曲をモダンなおしゃれなサウンドにアレンジして、そして世界に向けて日本の曲の良さをもっと広げていきたいという願いから編曲された作品なのです。テナーでメロディを唄う低音楽器編成で、とっても渋く雰囲気のある、そしてとても難しい作品を私たちガナッシュ初演でお届けいたしました。
お客様から後で「ぞくぞくっとした!」という言葉をいただいて一同大喜び

その後も秋山&木村のジャズナンバーや民族色溢れる曲などいろいろ聴いていただいて、本編終了。

ホッとするのもつかの間。たくさんの拍手にそのままお約束のアンコールへ元気一杯の曲と、バロックの名曲の2曲をさせていただきました。

まだまだ続く嬉しい拍手に、急遽先ほどリコーダ四本で演奏したブルースをベース入ですることに
木村、秋山のWベースがノリノリでアレンジしまくり。格好いいブルースでコンサートの締めくくりとなりました。


こんな素敵なステージに参加できたことは大変嬉しいことですし、暖かいお客様と、このコンサート開催にあたりご尽力くださった大勢の方々、そしてメンバーに心から感謝いたします。ありがとうございました。
2回、3回と続けていけるように我々も頑張らなくてはと思っておりますので、今後共よろしくお願いいたします。


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喫茶店で定期的にライブやイベントをされている堺市の「結」というお店。

今回はフルート、リコーダー、ヴァイオリン、チェロ、スピネットという組み合わせで1時間ほど演奏させていただきました。普段はフルートとピアノでポップスや歌謡曲、映画音楽などを演奏されているそうなのですが、先月から古楽のジャンルを定期的に企画するようになったようです


ジャズライブや落語、カルチャー講習会なども行っておられる予想以上に広い空間。文化交流、発信の場としてお店を開かれたそうで、仲良しご夫婦のとても気さくなマスターです


常連のお客様、この日のために足を運んでくださったお客様、ふらっと入ってこられた方と始まれば大勢の方がいらしてくださいました。

おそらく皆さんバロックソナタを生で聴くのは始めてなんじゃないかと思われます。拍手のタイミングとか困ってらっしゃる様子も伺えましたが、そんなことはどうでもよくて、もっと気楽に楽しんでもらえるような雰囲気づくりや演奏をしなくてはいけないな~と改めて思ったのであります。きっとジャズライブだとそんなにかしこまって聴くことないと思うんですけど、クラシックとなるとなんだかお上品にしないといけないのかな、お作法とか形式とかあるのかな、って身構えてしまうんでしょうね。ホールでのきっちりコンサートならまだしも、サロンや街角なら自然体で楽しめる音楽であるべきかも。バロックは特に。

今回始めてモダンフルートと一緒にコンツェルトをさせていただいたんですが、迫力もあるし優雅だしとっても素敵でした。リコーダーの音は霞んでしまうかもと心配でしたが、最近うちにやってきた黒檀のリコーダーは負けていなくてしっかりと通った音がしていました

来月は今のフルートと昔のトラヴェルソとでフランスバロックのプログラムだそうです。トラヴェルソの名手が吹きますのでお近くの方は是非お運びください

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この日のスピネット 欲しい・・・

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先日このブログでもご紹介しましたが、高い天井、バルコニーのあるリビングでのサロンコンサートをさせていただいました。

実はこのコンサートが決まったのは2ヶ月ほど前。メンバーのスケジュールを合わせて数回のリハーサルで、しかも大曲含むしっかりとしたプロブラム。この夏はなかなかハードな日々でありました。

このコンサートの主催はヴァイオリンとガンバの田淵さん。このステキなお宅も田渕家です。近くに住んでいらっしゃるお知り合いのヴァイオリニストMさん(只今イタリアから里帰り中)も急遽参加してくださることになり、更にパワーアップ

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ブランデンブルク協奏曲第4番 

バッハ作曲、複雑だしさすがに数回のリハでは曲の分析もしきれず本番でヒヤッとしたり、まだまだやることはたくさんある状態での本番となってしまいましたが、それでもリコーダーの重要なレパートリーでありながらなかなか演奏する機会に恵まれない大曲を吹かせていただくことができて感謝です

他はバッハのカンタータ、マルチェロやヘンデルのソナタ、ブラヴェのリコーダーデュオ、モーツァルトの作品。

モーツァルトはグラスハーモニカのための曲。グラスハーモニカとはワイングラスに水をいれて淵を指でそっと撫でると、あら、びっくり!それはそれは美しい深い響きの音が

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がっつりバロックプログラムですが、興味深く聞いてくださるたくさんのお客様と共演してくださった皆様のおかげで楽しい時間を持つことができました。

コンサート終了後は田渕さんを囲んでパチリ!
親戚の集まりみたいな写真になっていますが・・

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16日の番組、早朝の番組にもかかわらず(いや逆に早朝だからこそかも)たくさんの方にご覧いただいたようで嬉しい限りです
驚いたことは、たまたま見てびっくりした!という方がたくさんいらしたこと10チャンネル率高っ

私も放送を見て、三木楽器、カルチャー、竹山リコーダーまとめてリコーダーの魅力としてご紹介頂いていたことを知りました。個人的には凄くいい感じに伝えてくださっていたように思います。楽器の製作工程や種類だけをご紹介しても“ふーん、そうなんだ~”で終わってしまいがちですが、今回のようにたくさんカルチャースクールで楽しんでる大人の方がいて、世界にもたくさんのリコーダーメーカーがあって、しかも大勢の人がフェアに訪れていて、リコーダーの専門店も存在するということを一気に知っていただけると“子供の頃のリコーダーを探して吹いてみよう”って思ってくださるかもしれませんからね。

吹けばすぐ音が出せる楽器、誰もが吹いたことのある楽器(だからこそマイナスイメージになっている部分も否定できませんが
放送中のインタビューでおっしゃっていましたが“人と息を合わせることが楽しい!”その通りだと思います。それが合奏の醍醐味

本来リコーダーは現代のフルートやクラリネットとは少し違ったくくり、現在の改良されて音量、機能、パワー、表現力がUPした楽器とは違う、古楽器といわれる改良前の古い時代の楽器です。その頃のレパートリーを演奏することに大きな魅力がありとーっても奥深いものですが、まずは楽器を手にとってもらわないことには始まりません。

身近な曲を仲間と楽しく音楽に出来る
ぜひまずは音を出してみてくださいね


そうそう!オンエアはやっぱり「小さな世界」でしたね

もう一曲は何だったかって??

それはまたの機会に・・・

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2012/08/14

放送日

先日の竹山リコーダー取材の放送日がきまったそうです!


読売テレビ ZIP
8月16日(木)朝6時55分~



お盆休みの早朝。是非録画予約のご準備を~
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2012/08/09

うぎゃー

次男がお風呂からあがってきました。

私は脱衣所の扉をちょっと開けて、思わず即座に閉めてしまいました。

再び少しだけ扉を開けて、体を拭く次男に

「急いで拭いて早くこっちへおいで!」

「あ・・静かに、早く!!」



僅かな隙間から見たお風呂のドアの上、天井あたりに黒い物体が・・・

下から見ても10センチくらいある黒っぽい・・・

(ん?!10センチ? と思ったでしょ



なんで家の中にこんな巨大ながぁーーー



避難してきた次男と共にうろたえ、とりあえずパパを呼びました。


「虫取り網ないの?」

えっ!ってか去年ボロボロになって捨てちゃって無いよ

すると徐に掃除機を持ってきたパパ。先を外して、一気に吸い取る作戦に打って出たのであります。

吸えるのかなっていう大きさですが、いざ!


ひえ~



さぁ、これからどうする。

紙パックごと捨ててしまおう。

ドキドキしながら掃除機の蓋を開け・・て・・・


うぎゃー

飛び出したっ


バッサバッサ飛んでます

最悪だぁ



とも言ってられないのでリトライ




ひえ~



さぁ、これからどうする。

紙パックごと捨ててしまおう。

ドキドキしながら掃除機の蓋を開け・・て・・・


やった~

無事にビニール袋に入れられて口をキュッとされたのでした


夜な夜な大騒ぎの大事件でありました

まぁ頑張ったのはパパだけなんですけどね














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またまた竹山リコーダーにテレビの取材が入りました。

今度は読売テレビ、早朝の番組

聞くところによると最近リコーダー、それも木製リコーダーのちょっとしたブームが来ているそうで、この番組でも立て続けに先月の心斎橋三木楽器のリコーダーフェアへの取材、梅田のカルチャーセンターのリコーダー教室の取材、そして楽器メーカーへとやってこられたそうでして


今回はシャンテ(木戸&財前)で演奏させていただきました。
日頃から二人でよく話すのですが、リコーダーを全く知らない人がたまたまテレビで見て、そして興味を持ってもらって、吹いてみよう!と思ってもらえることをしないといけないね!!と。どんな曲をどんな雰囲気で、しかも1分ほどの短い時間で、どうしたものかと。

この日も聞き馴染みのある曲をあれこれ音にしてみました。クラシック、しっとり系、元気系、かわいい系、映画音楽やポップス系・・・ん~どれも決め手にかけるなぁ

ふと開いたページにあった曲をなんとなく吹いてみる。

これはアリかも

なんとなく二人とも感じた瞬間でした


放送日が夏であることに期待しつつ、どんな風に聞こえたのかも不安ではありますが、ちょっと冒険してしまいました。

何の曲かは放送日までお楽しみ


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撮影時、

「ポニョみたいな誰でも知ってるかわいい感じの曲も吹いてもらえますか?」

とリクエストが。

んーそうか、やっぱり可愛らしい系のイメージなのかな。

「小さな世界」をチョロっと吹いてみました。

そっちだけがオンエアされてるかも・・・

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「OKです~」 スタッフの皆さん









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先日お知らせしました「ガナッシュリコーダーアンサンブルと一緒に吹きましょう」企画が大阪住之江区のタケヤマホールで行われました。

たくさんの方々にお越しいただき、メンバー一同大変喜んでおります

グループに所属して普段からアンサンブルしている方、個人レッスンでリコーダーを習っているけど合奏の機会が無いという方、しばらくアンサンブルから離れていた方など様々ですが、皆さんお上手で初見でスラスラ、ちょっとややこしいところも数分の部分練習で吹きこなされます。慣れた方は音程やアーティキュレーションまで揃えていかれます。

2曲を吹ききって楽しい時間はあっという間

お客様からリクエストをいただいて、最後にガナッシュで一曲演奏させていただきました。

「ゾクゾクッとした

まぁ!なんて素敵な感想を~
ありがとうございますっ!


とても楽しかったので、もし次回があれば違うジャンルの曲とかいろいろテーマを決めてみるのもいいかも、とあれこれ思案中でございます。ぜひその折には、リコーダーに慣れた方も、これからハマる予感アリの方もお気軽にご参加ください。みんな初見、初めまして、レベルもいろいろ。大合奏だからこそそんなことは気にせず、大勢で楽しく、それでいて充実した満足感をご提供できれば幸いです。新しい素敵な出会いもあるかもしれませんよ

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夏の京都といえば暑いのは承知の上ではありましたが

暑い


とはいえ京都へ行くというだけでテンション

初めて乗る京都の地下鉄。見慣れた近鉄電車がホームに入ってきて驚いたり、エスカレーターの立ち位置が左だったりと、心の中で一人であれこれ会話しながら北大路駅へ向かいます。


賀茂川教会


ヴォーリス建築の小さな教会。私の母校もヴォーリスの礼拝堂があったのでどこか懐かしいとっても落ち着く空間です。

「リコーダーコンソートの集い」

京都近郊でリコーダーを楽しんでいらっしゃる6つのグループの演奏会。

京都リコーダーコンソート
笛の杜合奏団
メリーゴーランド
京都リチェルカーレアンサンブル
アンサンブル シュシュ
イスタンピー リコーダーコンソート

中世の古い音楽からグレンミラー、栗コーダーまで、個性豊かなプログラムです。皆さんとってもお上手だし、教会の響きも良いし、大きさもリコーダーを演奏するにはピッタリ

そもそも今回私も所属するアンサンブル・シュシュがこのリコーダーの演奏会にはるばる遠征してきた訳は、シュシュの笛吹き(リコーダーやトラヴェルソ)に加えて、普段はガンバやリュートを弾いている二人がリコーダーデビューをするということで、5人のシュシュ笛吹き隊として参戦したのでした。
せっかくなので本職の楽器も披露していただきいのでリュートやガンバをいれたブロークンコンソート、チェンバロさんにも来ていただいてテレマンなども演奏しました。

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シュシュ笛吹き隊 後ろにそびえるコントラバス


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アルベルティのパヴァーヌ


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大きな背中


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最後に全員で合奏 ヘンデルのサラバンド


ほとんどの方が初めましてだったのですが、「ブログ見てますよ~」とおっしゃってくださる方がいて、「ムーミン好きなのも知ってます~」

うぉっ!なんか恥ずかしいぃぃぃ

でも嬉しいことですねこんな何ってことないブログを見てくださるかたがいるんですから、こまめに更新しなくては・・・

素敵な演奏をたくさん聞かせていただいて、私も頑張らなくては!と刺激を受けた一日でした。帰りの電車でチェンバロさんとゆっくりいろんなお話が出来たのも楽しかった

まだまだ続く夏のコンサート
古楽プロブラムが2公演、そしてガナッシュのコンサート

子供たちが家にいる夏休み、どうにかこうにかやっております










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プロフィール

f_bec

Author:f_bec
財前奈緒子 Zaizen Naoko
リコーダーを演奏しています
居住地:大阪東部

ガナッシュリコーダーアンサンブル、リコーダーデュオ deux Chantez、アンサンブルChouChou 各メンバー。柏原リコーダーアンサンブル 指導。カルチャースクールハリーEIWA講師。

これまでに弥永寿子氏、山下久子氏、秋山滋氏にリコーダーを師事。山岡重治氏、ダン・ラウリン氏によるレッスンや、リコーダー以外の古楽器奏者のレッスンにも臨み今なおステップアップに精進しています。

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